修理サービスの流れ

 
Step 1 故障かな?と思ったら
Step 2 修理依頼をする
Step 3 修理の準備をする
Step 4 修理の確認をする
 
 Step1 故障かな?と思ったら TOPへ
修理しなくても、パソコンの設定等を変更することで問題が解決する場合があります。
修理を依頼する前に、故障診断をしてください。

  ●方法は5種類あります●


方法 1 ヒント集の検索方法 ∇ファミリーを選んでヒント集からさがす
  例:ThinkPad X200など
  例:ideaPad Y570など
   
方法 2 トラブルシューティングで
問題解決
トラブルシューティングからさがす



方法 3 Lenovoアシストサーチから
さがす
∇キーワードを入れてアシストサーチからさがす



方法 4 プリロードツール*で
自己診断して問題解決

* プリロードツールとは:
PCに元々入っているツール
∇Think製品/Lenovo G シリーズで
Lenovo Solution Center(Lenovo診断ソフトウエア)
が入ってる場合はこちら→
 
∇Think製品をお使いの方で
PC-Doctorが入っている方はそちらでもご利用できます
(なお、弊社からのPC-Doctorの提供は終了しております)
 

∇Lenovo 3000シリーズで
Lenovo Care(Lenovo診断ソフトウェア)
が入ってる場合はこちら→
 
方法 5 技術サポート窓口の
サービスを受ける
Lenovoスマートセンターへお電話にて問い合わせいただけます




 Step2 修理の依頼をする TOPへ
修理には有償の場合と無償の場合がございます。
また無償サービスの場合でもサービスの種類によって内容に違いがございます。

  ●方法は2種類あります●


方法 1 Webサイトから依頼する ∇Webから オンライン修理(eService)で依頼


*注1 保証状況を調べてからeServisをご利用されるとスムーズ
です。
検索はこちら→
*注2 海外保証サービス(IWS)をご利用される方はオンラインからはご依頼いただけません。
Step2の方法2をご利用ください。
   
方法 2 電話窓口から依頼する
   ・・・ちょっとその前に!

 ▽修理のお申し込みの前に、保証規定を必ずお読みください
  保証規定
 
 ▽電話をかける前にご準備、ご確認ください
・保証状況を調べてからご利用されるとスムーズです。*注意1
・使用機種/マシンタイプ/モデル(例:ThinkPad X200 2320HGJ)
・シリアルナンバー(7桁もしくは10桁)(例:CBJxxxxxxx)
 
・PC購入日、購入先
・大まかな故障内容
・オプション品の場合は『保証書』をご用意ください。
・シリアルナンバー(7桁もしくは10桁)(例:CBJxxxxxxx)
 
 ▽IBM製品/EOS製品のサポートは受付けられませんのでご了承ください
  EOS:保守活動終了(エンドオブサービス)
 
 ▽国際保証IWSの場合は下記の確認をお願いします。
・ご使用の機種が修理される国でサポートされているか?
(IWSは機種によりサポートされる国の数は異なります)
 
IWSハードウェア国際保証サービスについて
 

 

 ▽有償修理の概算料金は、下記リンクより確認いただけます
 
 
 ▽CRU 送付・保証サービスについて
送付・保証サービスを行っております。キーボード、マウス、ACアダプターなどお客様自身の手で簡単に交換できる部品につきましては、CRUでの交換をお願いしております。
 
お客様のメリット:
電話でのやり取りで原因の確認ができ、部品交換に際しての支援もいたしますので、故障機器の修理状況や技術員の到着を気にすることもなく、お客様のご都合にあわせて早期に交換作業が行えます。
  CRU 送付・保証サービスのご案内
 

 Step3 修理に出す準備をする TOPへ
特にハードディスクに問題がある場合などはハードディスクごと交換修理になります。
修理の際、データの保証はしておりません。必ずバックアップをお取りください。

  ●データのバックアップやデータの消去、また引取修理時の注意事項●


   データのバックアップについて ・データのバックアップをするには


   データの消去について
パソコンのハードディスクに記録されている大切なデータが流出するトラブルを回避するためには、お客様の責任においてデータを消去することが重要となります。以下のガイドラインをご参照ください。

パソコンの廃棄・譲渡時のハードディスク上のデータ消去に関するご注意(1)
パソコンの廃棄・譲渡時のハードディスク上のデータ消去に関するご注意(2)

   引取修理時の注意事項 ・引取修理の際は、梱包は運送業者が行いますので必要ありません。
Gシリーズの場合は、保証期間内でもお客様にて片道送料負担が必要になります。
保証期間内であっても破損や液体溢し、他社製品に起因する故障等、保証適用外となり有償になる場合がございます。
ハードディスク初期化が必要と診断された場合は、初期化を致しますので予めご了承願います。
修理にお出しいただく際は、お客様にて取りつけられた周辺機器や増設物(増設メモリ、ハードディスク等)、アクセサリ類(タブレット製品の保護カバー、フィルム等)の取り外しをお願い致します。
修理部品の在庫状況によっては修理返却が遅れる場合がございます。



 Step4 修理の確認をする TOPへ
 
 

  ●Webで確認できます●


   修理状況の確認
eServiceポータル・サイトからサービス要求のステータス確認画面をご参照ください。

修理状況のご確認方法について(PDF)
修理状況の確認(eService ポータル・サイト)
   

 


文書番号 : HF001039
Legacy Document ID : SITE-REPAIR
最終更新日 :
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